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第58回日本老年医学会学術集会

指定演題募集

指定演題のご提出は、以下の「新規登録」ボタンをクリックし、必要事項を入力の上、期限内に演題のご登録をお願い申し上げます。 なお、PC環境などによりオンラインによる登録が難しい場合は、最下段の「演題登録に関するお問合せ先」までご連絡ください。
一般演題のご登録は出来ません。また一般演題のご登録された場合には無効となりますので、ご注意ください。一般演題募集はこちら 

 

【指定演題応募期間】

登録開始: 2015年11月16日(月)

登録締切: 2015年12月22日(火)

              締め切りました

1.利益相反(COI)の申告

一般社団法人老年医学会の定める様式1(講演会筆頭発表者のCOI申告書)に準じて準備しております。演題登録時から遡って過去1年間以内のCOI状態を登録フォーム内に入力してご申告をお願いいたします。

2.演題区分

  • 招聘講演1
  • 招聘講演2
  • 特別講演
  • 会長講演
  • Aging Science Forum
  • シンポジウム1:高齢期におけるサルコペニアと小児期における栄養との関連を考える
  • シンポジウム2:在宅医療委員会企画(日本在宅医学会との合同)
  • シンポジウム3:健康長寿を目指したロコモティブシンドロームとフレイル研究
  • シンポジウム4:倫理委員会企画:質の高い人生の最終段階における医療の実践に向けて: どのように人材を育て組織化を行うか
  • シンポジウム5:老化分科会企画のシンポジウム
  • シンポジウム6:高齢者薬物療法における医師・薬剤師協働の構築へ向けて
  • シンポジウム7:地域で育てる健康長寿を目指した介護予防の展開
  • シンポジウム8:どう生かす、高齢者の生活習慣病ガイドライン
  • シンポジウム9:日本人における大脳白質病変の意義と危険因子
  • シンポジウム10:多職種によるチーム医療ネットワークの構築
  • パネルディスカッション1:新専門医制度の中での老年病専門医の在り方
  • パネルディスカッション2:健康長寿に向けた「骨を守る会」の全国活動について
  • パネルディスカッション3:老年医学を軸とした医療・介護連携の方策
  • 日韓台老年病フォーラム
  • 若手が考える老年医学の将来展望:マスタークラス参加者からのメッセージ
  • 教育講演
  • 高齢者診療のディベートセッション1:高齢者糖尿病の管理目標
  • 高齢者診療のディベートセッション2:高齢者CKDに対するタンパク、食塩摂取制限:ステ ー
    ジ別に考える
  • 高齢者診療のディベートセッション3:増加する高齢者心不全の再発予防
  • 高齢者診療のディベートセッション4:高齢者の抗凝固療法をどう扱うか
  • 高齢者診療のディベートセッション5:後期高齢者の脳梗塞急性期の管理・治療
  • 高齢者診療のディベートセッション6:地域在住高齢者の健康長寿と食品多様性
  • 高齢者診療のディベートセッション7:後期高齢者の降圧目標:何をターゲットにどこまで下げるか
  • 高齢者診療のディベートセッション8:くり返す高齢者の誤嚥性肺炎:予防のエビデンス
  • 診療ガイドライン
  • 市民公開講座 高齢者サバイバル
  • 日本学術会議・日本老年医学会共催シンポジウム
  • ランチョン・イブニングセミナー

3.演題登録方法

【重要】ユーザーIDとパスワードが記載されたメールを受信できない場合は、メールアドレスの誤入力または、迷惑メール扱いとなっている可能性があります。その場合は必ず以下の演題登録窓口までご連絡ください。
※本システムはInternet Explorer11、Mozilla Firefox34、Safari6で動作確認を行っております。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。

(1)入力制限について

  • 記入欄は必ず左詰にして下さい。
  • 「(必須)」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録されません。ご注意ください。
  • 図表の登録はできません。
  • 日本語演題名の文字数は全角換算で50文字以内です。
  • 抄録本文の文字数は、登録内容にり変動いたします。

    講演 全角800字以内
    特別講演 全角2000字
    会長講演 全角1000字
    招聘講演 半角2500字

  • 演者数は、筆頭演者を含め、12名まで登録が可能です。
  • 所属施設数は、最大5施設まで登録が可能です。
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(2)演題の受領通知

  • ご入力いただきました電子メールアドレス宛に『演題登録のお知らせ[登録番号:*****]』のメールが自動配信されますので、演題登録の受領通知と致します。必ず確認メールがお手元に届いたことを確認してください。(通常、ご登録後5~10分以内に送信されます。)
  • 情報保護のため、IDとパスワードの問い合わせへの応答はできませんので、メールを保存いただくか、発行されたIDとパスワードはお書き留めください。1~2日経過しても登録完了確認メールがお手元に届かない場合は、電子メールアドレスが正しく登録されていない可能性が高いので、「確認・更新」ボタンより正しく登録が完了しているかご確認ください。
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(3)抄録本文の入力について

  • 抄録本文は、まず最初にご自身のワープロソフト・テキストエディター等で作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。ペーストは「Ctrl」キーを押しながら「V」を押して行ってください。
  • 抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入して下さい。
  • <SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。
  • 上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。
    (例)Na <SUP>+</SUP> は Na+ となります。
  • 下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲って下さい。
    (例)H <SUB>2</SUB>O は H2O となります。
  • イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲って下さい。
    (例) <I>c-fos</I> は c-fos となります。
  • 太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲って下さい。
    (例) <B>太文字</B> は 太文字 となります。
  • アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲って下さい。
    (例) <U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。
  • 上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、 必ず全角の<および>を使って下さい。
    (例)×p <0.05  ○p<0.05

4.演題登録に関するお問い合わせ先

第58回日本老年医学会学術集会
演題登録窓口
株式会社 杏林舍 営業企画部 PCPグループ
保倉・福地
〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-46-10
E-mail:pcp@kyorin.co.jp